アラフィフ淑女がサーフィンに再相対・・・

後数年で40給料にもなろうかというサラリーマンです・・・。
ルーズソックスが流行ってたまわりの報道なのでもっと20以外前になりますが当時傍たちというボディボードにはまり毎週の様にボードを担いで埼玉から鉄道で千葉まで通っていました。
自家用車ライセンスキープ後は自家用車で行っていたのですが社会人になり、大いに日数が作れず・・・と言うか通年中海で遊んで帰ってきて翌日に勤務するという体力がついていかなくなったのが現状で20給料デフォルトで殆ど1週間に1度が2週間に1度になり1か月に1度がいつの間にか夏季の休みに幾らか出向くだけになりホビーといった当てはまるものでなくなってしまいました。
だが何を思ったか30給料末日になりまた海に行きたいという突然思い立ちしかもやっていたボディボードではなくショートボードでサーフィンをやろう!ってホビーを再開(?)始めました。ふと海での礼儀や流行の論評、とらえ方はボディが覚えていたのでマイナスなかったのですが明らかに体力は20給料のまわりよりも落ち、しかも初体験のサーフィン。少しずつ展開はしてきましたが一度海から上がってくると海における日数よりも陸の上で息づかいを切らせながら休憩しておる時間の方が多い。
でも良いのです。楽しいのです。知り合いにはいきなりどうしたの?って怪訝な外観を至るばかり。
確かに世代相応のホビーなどありますが、本人が楽しくてそれをホビーとするのならば時も内容も関係ないのです。
こうした自分は毎週は流石に行けませんが最低でも1か月2回は海に通っています。(もちろん自家用車です。)残念ながら一度黒ずんだデリケートゾーンは乙女の色を取り戻せない?続きはここ