自身は必死になるといった我を忘れてもいいのだと思った

大都市から僻地に嫁ぎ 余剰のウンザリさで気が滅入るある日。
男子が文鳥2羽を連れて帰ってきた。

文鳥の可愛らしいビジュアルや動きに引き続き日々のウンザリさは消えていうインサイド、1羽が飛行中にゲージに激突!
落下した以下 動けなくなりゲスト羽がダラリって下がっていた。
これは折れたなと捉え、小さなカゴに移した以下、お世話になっている鳥獣医院へ電話で粗筋を説明し、日々だけ感想をみてお出ですることに。

羽が折れてるから止まり木はなしとして調査。
看板ってお水は正しく食べれてるし、飲むので明日、始発の湯船にのぼり、キャリー背部の中でプルプル震える文鳥をなだめながら、20食い分程でトイレ中休みで停車した。

僻地に住んで生じる性能、鳥獣医院等は大都市まで生まれるのにバスで2間隔ぐらいかかってしまう。
この日は腹部の調子が悪くて、いつもなら中休みも車内にいたのですが、間もなく返るつもりでキャリーバックを脇に置いて急いでトイレに向かいました。

この時ドライバーが外面でタバコを吸っていたので、トイレに行きますって声をかけて中に入りました。
用を足し身なりをいそいで足してるという湯船が始動する音質が!! 慌てて出ると湯船は行ってしまった 鳥だけを乗せて…

パニックになった自身は走った!生まれて遂に全力で走った!!

待ってぇっ!といったわめきながら。
叫びながらすべるも100m程で転倒。
その間に湯船ははるか遠くに…

いかんせんって青くなっているという、停車駅にいた方が地盤を聞いてくれて、湯船法人に連絡して鳥を先にターミナルまで役目持ってお預かりして頂く店に。
ホッとして次の湯船を迎えるって、鏡に写る自分にギャァっ!
泣き叫び全力で走った性能、面構えは真っ赤、瞳は真っ黒、頭髪は爆笑服装…

フトコロのポーチは持っていたけどメイクポーチ界隈なく、仕方なくティッシュで目元を治すも完全には直せないまま、文鳥を迎えをめぐって医院へ…

まだしも折れていたので治療として受け、戻る事が出来ました。
布団の中で不幸に合ったなと思い出してたら、全力で走って転倒して面構えはお化け。
喚き嘆く自分が遅まきながらに可笑しくなり笑ってしまいました。シュッとしてお口のニオイの悩みをスッキリ解消!